私たちは兼ねてより持続可能な社会の実現に取り組んでおり、私たちが手がけるすべての開発案件においてグリーンビルディング認証を取得、または取得に向けて取り組んでいます。

私たちは兼ねてより持続可能な社会の実現に取り組んでおり、私たちが手がけるすべての開発案件においてグリーンビルディング認証を取得、または取得に向けて取り組んでいます。日本でも、LEED、WELLをはじめとするグリーンビルディング認証の取得支援/検証や、カーボンニュートラルを考慮した環境戦略アドバイザリ業務等を提供しています。また既存の認証にとらわれない独自のサステナビリティ創出を目指すお客様向けに、各社の理念をより深く表すサステナビリティ基準の策定をお手伝いしています。

持続可能な社会に向けてのアプローチ

急速な都市化、気候変動、不平等、資源ストレス等の世界的要因に適応した場所をつくるため、レンドリースは環境、社会、経済それぞれに重点をおいてきた長い歴史があります。

レンドリース・ジャパンの環境活動

当社は、過剰を排除し、クリーンエネルギーや水資源の効率的・有効利用、そして自然環境を尊ぶことを目標に掲げています。具体的な数値目標として2014年度を基準に、2020年までに水使用量・エネルギー使用量・廃棄物の20%削減を目指します。

レンドリース・ジャパンの社会活動

社会へ価値ある影響を与えるべく、「セカンドハーベスト・ジャパン」や「希望の車椅子」活動、「南三陸町サポートプロジェクト」など社内外のさまざまな社会活動に積極的に参加しています。

レンドリース・ジャパンの経済活動

国連グローバル・コンパクトへの署名企業として、引き続き事業の継続的改善に尽力します。また人権、環境、腐敗防止の責任ある労働慣行の分野におけるバリューチェーンにフォーカスしています。

JR 神田万世橋ビル

TRI SEVEN ROPPONGI

AZABU GARDENS WEST

次世代に向けて、革新的で持続可能な場所やインフラストラクチャーを創り提供していくことを約束します。

私たちは常にお客様を第一に考え、お客様のニーズを理解し、最良の提案と解決策を提供することで、確かなサービスを提供します。