オフィス環境の変化

働き方改革の大号令のもと、オフィスの形も働き方に追随して変化しています。在宅勤務が認められ、フレックスタイムが導入されることにより、AVやネットワークインフラも環境変化に追従していく必要性が高まってきています。ワークプレイスのプロジェクト・マネジメントでは、最新のテクノロジーの情報と、お客様のご要望、その2つをきちんと把握した上でご提案することが求められます。また、近年の傾向として、オフィスの中でもワークステーションだけでなく、ソファやバーなどリラックスできる環境を整えることが求められるようになってきており、多種多様なインテリアの知識が必要になってきています。

オフィスの人員が突然増えてしまったので、早急に増床したい。

ワークスタイルの変化に合わせて、今後10年くらい使用できるオフィスにしたい。

グローバルから渡される基準では使い勝手が悪いので、日本支社の意見を反映したい。

煩雑な部門調整支援

オフィスの移転では、複数部門(場合によっては国を跨いで)の調整が必要になります。レンドリースでは小規模なオフィス工事においても、各部門からの要望の取りまとめと摺り合わせ、プログラミングを行い、透明性を確保した調達やこまめなレポーティングを実施し、社内調整をサポートします。また、全体工程管理やドキュメントコントロールも行うため、社内報告に必要な情報を迅速にお伝えします。

ワークプレイスデザインの
トレンド把握

レンドリースでは、定期的にオフィスのリロケーションを行う外資系のお客様から、人事異動に合わせてオフィスの再編成を行う国内企業のお客様まで、幅広いお客様のオフィス構築プロジェクトに関わっています。 そのため、様々なオフィス家具メーカーのトレンドを把握しており、今後どのようにテクノロジーや環境が変わっていくのかを予想しながら、デザイナーや家具を選定します。オーストラリア本国でのオフィスデザインのモデルケースも常に取り入れながら、幅広い視点でご提案させていただきます。

ハイドリック&ストラグルズジャパン合同会社 東京オフィス

デロイト・トーマツ・コンサルティング合同会社 東京オフィス

Softbank Silicon Valley Office

SOLUTIONS

お客様が抱える多種多様な課題に対し、レンドリース・ジャパンは一つひとつベストな解決策をご提供します。

次世代に向けて、革新的で持続可能な場所やインフラストラクチャーを創り提供していくことを約束します。

私たちは常にお客様を第一に考え、お客様のニーズを理解し、最良の提案と解決策を提供することで、確かなサービスを提供します。